少林寺拳法 福岡中央道院

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少林寺拳法 福岡中央道院
道院長 浦一

1969年(昭和44年)、少林寺拳法の教えである「自己確立」、「自他共楽」との出会いがなければ今の私は存在していないし、また福岡中央道院も存在しなかったでしょう。それほど少林寺拳法の技法と教えが私の人生を変えました。そして今、私は指導者として開祖の志を受け継いでいます。

少林寺拳法とは技術を習得し、その過程で学んだ考え方を世の中で生かしていこうというものです。少林寺拳法の技術は誰もができます。小さい子供から老人にいたるまで、そして力のない人まで技を習得できる楽しさがあります。そして、少林寺拳法で得た力を人や社会の役に立つものとして、人から喜ばれるものとして、また頼られるものとして使うことができたら素晴らしいと思います。

楽しみながら心を分かち合える、そんな道院を目指しています。

このWebサイトが少林寺拳法と当道院をご理解いただくきっかけになれば幸いです。

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